「ひよこ」なのに大人になろうとはせず
やりたいことをやって生きている永遠のひよこ。
なんてすばらしい生き様だろうか。
現代の不特定多数の日本人を比喩しているかのような
皮肉ったこの表現。
だがしかし、このひよこたち。
そんなコトを考えさせないほどのびのびしている。
それをみていると癒させてきてしまう・・・
ということで三文堂のひよこ きせかえをダウンロードしてしまった。
どういうことだ。といわれるとなんともいえないところだが
とにかく癒しがほしかったのだよ。
最近は疲れが溜まっているのか
努力の命綱たるものがほしい。
それがなぜきせかえになるのか
といわれても言い返す元気がないけども
とりあえずこいつで癒される。
早いところスマートフォンにも
慣れていくことを考えないとかな?
スマフォ一色になる時代はもう少し先だろうけども。
今の携帯をもっと使いこなせるようにならないとね。
それよりも分断してしまったこの携帯。
早く治したいんだけども、ソフトバンクショップって
20時までなんだよね・・・。
早すぎる。
平日や予定の入ってる日はよれないじゃん。。。
なんとか合間を縫っていかなくては。
それまでにきせかえツールとか画像とか
バックアップをしておく時間があるからいいっちゃいいけどね。
ポジティブな考え。
この携帯、デザインもかなり気に入ってるしね。
戻ってきたらピカピカになってるのを考えれば
けっこううれしい。
でもどのくらいかかるのかな~。
ゴシックな世界観ってイイ。
なんか黒執事Ⅱ きせかえがあったから
ダウンロードしてみた。
コレはイイ出来。
見事にゴシックなカンジの携帯になってくれた。
きせかえの醍醐味だよね。
セバスチャン・ミカエリスっていう悪魔の執事が
主人公のアニメなんだけど、女の子に人気のアニメかな。
でも深夜帯なのにこんなに人気がでるってすごいね。
さすがオタク文化。
最近、ケータイをアクティブ使えてきてて
なんだかイイ。
この調子でこれからもどんどん
モバイルとかのことに積極的に首突っ込んでいこうかと。
さて、それとは裏腹に逆パカしたケータイを早く治さないと(笑)
携帯の待ち受け画面が革命中なう。
豆しば きせかえをダウンロードしてみた。
さいきんなぜか癒し系のブームが再来中。
ゆるふわのあの独特な空気感がたまらない。
無駄なちからを全部そぎ落としてくれるかんじ。
そんなものを日ごろからよく目にすることになる
携帯に罠(?)として張ってみたところ
作戦は大成功のようだ。
携帯を開けば強制的に癒しが舞い込む。
この豆だか犬だからなんだかわからない謎の生き物によって
見事に癒されてしまう。
(*´ω`*)こんなかんじで(笑)
しばらくゆるふわで攻めていこうかと思います。
謎の宣言から始まった今週。
いったい何回この豆しばに力を抜かれることだろうか(笑)
しかしきせかえツールの効果って意外にもすごいものだな。
なんかバカボン きせかえとか見つけて
ひさびさにすごいノスタルジックを感じた(笑)
天才バカボンはすごく幼いときにTVでみてたような気がする。
幼すぎて記憶は曖昧だけども、けっこう面白がってみてたかな。
大きくなって知った大きな勘違いは
バカボンというのはパパではなく息子の方。
すっかり勘違いしていた。
ということで天才なのも息子の方なのだ。
むしろ親父がおバカっぷりを披露してた気がする。
まぁそんなワケできせかえをダウンロードしてみたけど
たまに眺めてみる分には和めたりしていいかもしれない。
昔は合言葉のように「これでいいのだ」とか
飛び交ってたような記憶があるようなないような。
まぁ、それでいいのだ。
黒執事というアニメをご存知だろうか。
少し前にやっていたアニメ。
中世ヨーロッパの時代。
王国から蜜命を受けて代々仕事をこなすファントムハイヴ家。
幼くして当主のシエル・ファントムハイヴ。
すさまじい境遇に合い、契約を交わした悪魔の執事、セバスチャン。
この2人が物語のメインになる。
この悪魔は魂の代償に望んだ事を達成させるまで従い尽くす。
代わりに目的を果たせば魂を食われ消えてしまう。
セバスチャンはこのシエルの魂に特別取り入れたいと思うほどの魅力を感じるらしく
異常なまでの執着をみせる。
そこから様々な心情などが絡み合うというもの。
けっこうオブラートに包んでいうと、「濃い」内容な方だ。
こういうジャンルがこうやって世の中に表立って人気を博す。
そんな時代になってきた。
さっきも黒執事 きせかえなるものをみつけたし。
オタク文化を認可するようになってきたということか。
近頃日本はアニメの文化が盛んになってきた。
ということで「アニメを観よう」という個人的な目標を立て
その中で実行したものの一つ。
『黒執事』
現在、第二期まであってかなり意外な末路ということで
幕を閉じている。
ファンとしては満足のいく終わり方ではないだろうかと。
それは観てからのお楽しみということであえていわない。
とあるめずらしい境遇をもったお金持ちのお坊ちゃん。
その人物を主人公に契約を交わした悪魔の執事と物語を進めていく。
こういうジャンルでも人気がでればやっぱりグッズが出方がすごい。
この間も「黒執事 きせかえ」とかあったし。
執事のセバスチャンはとにかく完璧な使用人。
セバスチャンの虜にならない世の女性をみてみたい。
そんなくらいだ。
世の中ニーズというものは
とても敏感で繊細でフクザツだけどわかりやすい
そんな「矛盾」しているようでどこか「当然」のような心理。
これが生き写しになり、具現化したようなモノだなと思うことがおおい。
そこを掴み切るのはよほど世の中の流れに身をおいて
ささいな変化すらも肌で感じ取れる者でないとならない。
だから最近は新しいものに積極的に触れていこうと思う。
ちかごろはニコニコ動画がどんどんスタンダードなモノになっていく。
いまやオタク層だけでなく、様々な人が利用する。
その中で、あのボーカロイドはまだ衰えをみせない。
しかしこれが台頭してきたおかげで周りのリスナーの耳が劣化していかないか
そんな懸念もあったりなかったり。
グッズ等の売り方も幅広くなってるし
ついさっきも初音ミク きせかえを見つけたり。
しかし客層を一気に捻じ曲げたあの思い切りはすごいよね。
ボーカロイドで一番最初に曲を作った人。
すごいよね。
時代を先にいったこと。
誰にもその先を渡さなかったこと。
この人あってこその売れ方といっても過言ではないのかもしれない。
初音ミクが出てきてから大分経ったけど
未だにおさまるどころか、どんどん盛り上がりをみせる。
ニコニコ動画でもすごい賑わってる。
作る方も聴く方も共に楽しめるジャンルだといえる。
初代のmeikoの時はそうでもなかったけど
オタク層を味方にできたのがかなり大きそう。
初音ミク きせかえとかグッズも幅広くでてきてるし
メーカーのクリプトン的にも大成功ってかんじだよね。
先日用があって、某生地屋にいったんだけど
ミクの衣装が展示されてたり
「あぁ、すごい人気っぷりだなぁ」
なんて思ったりもした。
いつも使ってるきせかえサイトから
土屋アンナ きせかえとかがでてた。
気になったからダウンロードしてみたけど、気に入った(笑)
しばらくコレつかおうかな。
やっぱり久々に変えるとすごい気分変わるね。
土屋アンナさんはNANAの時の曲で
好きになったなぁ。
あの曲はカッコイイ。
まずなにより、生き様がスタイリッシュだろう(笑)
この着せ替えツールもスタイリッシュだし!
ホンキで格好いい女性ってなかなかいない。
話しは変わるけども、今年に入って
早くも2回も風邪を引いてしまった。
というかぶり返したんだろうか。
休めないって時に・・・自己管理の方もがんばらないとね。
今日はカラダにイイモノでも食べようかな。