そんな考え方は時代が進むにつれて
どんどん強くなっている気がする。
それがどんなジャンルにおいてだとしても。
特に最近、知り合いのはっちゃけ具合がすごい。
どうやらカミングアウトに成功して
一気に勢いづいているらしい(笑)
昨日はコレをオススメと送られてきた
「BL×TL CROSS LOVE」
どうよ、不敵極まりないだろう(笑)
ま、親しいやつにしかとくに迷惑をかけるとかいう
やつではないので、そこは安心できるけど
できれば親しいやつにも迷惑をかけないでほしいものだ(笑)
ま、楽しそうだしいいか。
好きなモノの話しをしている時の人間というのは
目が輝いているというが、ホントだった(笑)
<a href=”http://pcomi.jp/”>プラコミ</a>はホントにいいのを取り揃えている。
【賭博堕天録カイジ】
題材はギャンブルの作品だけど
読み手に与える印象というのは
人が必死にいきるという心理をとても強く感じさせるものだ。
ギャンブルの堕落した一面ではなく
深層にある本質をまさに読み解かせるものだと思う。
カイジのそういうところが個人的には好き。
読み終わったあとに、不思議と建設的な気分になっているのは
この主人公のように自分も頑張らなくては
という気持ちになっているからだろう。
それだけでこの漫画を読む価値が十二分にあるといえる。
これはオススメだと言える。
ダメ人間が一生懸命に生きる様。
これをみて
ほくそ笑むタイプと元気が出るタイプがいるだろう。
どんな状態になろうと後者のタイプで
い続けられたら心はすさまないで生きていけるはず。
こういったジャンルの偏見っていうのは
すごいモノがあったけどね。
最近、これを嗜好とする人たちも
増え・・・たのかどうかわからないけど
堂々とさらけだす人が増えてきて
需要が増えるとさらにジャンルの幅も広がったように思える。
どんなのかって。
「<a href=”http://bltl.jp/”>BL×TL CROSS LOVE</a>」
こんなん(笑)
基本的に女の子が好きな様なモノだと思いがちだけど
実は男性にも需要があったりする。
現に自分の知り合いもかなりのモノだ(笑)
まぁ周りに迷惑を掛けるわけでもなく
自分の嗜好の範囲で(かなりハードにだけど)
楽しんでるなら、だれもそれを邪魔することはできないと思うけど。
でもひた隠しておきたいって人ももちろんいるだろう。
だからこういう携帯コミックみたいな媒体なら
だれにもバレることなくみることができて
「ホントは気になってるけど周りの目が気になって・・・」
みたいに思っていた人が新たな客層として増えるかも?(笑)
張本人としてはそれが普通だと思っている場合もあれば
偏見を持たれるであろうことを理解していながら
それを突き通そうとするものもいる。
外部からそれをちくちく傷つけるのは滑稽に思える。
だから知り合いに
『<a href=”http://bltl.jp/”>BL×TL CROSS LOVE</a>』
こういうジャンルが好きなやつがいても
けっして軽蔑しない!
でも友人として辛かったりはするけども(笑)
そいつがオープンな性格なだけにつつきやすい。
しかし、コレを自分におすすめされても
困ったものだ(笑)
しかし意外とみてみたらハマったりとか・・・。
いやいや。。。でもしかし・・・。
みたいな変な葛藤が生まれ始めること1時間。
どうしてくれようか(笑)
ハヤテのごとく!を携帯コミックで読もう。
ダウンロードしたのが溜まってるからね。
最近見事にこの携帯が図書館となりつつある(笑)
<a href=”http://pcomi.jp/”>プラコミ</a>でダウンロードしているうちに。
好きな作品が多いからついついね。
気がついたらサンデーコミックスが多い。
でも昨日はあしたのジョーだった(笑)
ジョーvs力石戦はアツい。
ジャンプやチャンピオンのマンガも増えてくれればいいのなぁ。
この携帯コミックってものを
フルに活用できてるなぁって最近思うんだよね。
ケータイならちょこっと時間があいたときにでも
すぐに取り出せるし。
満員電車で読んでてもほとんどジャマにならないからね。
ちかごろ<a href=”http://pcomi.jp/”>プラコミ</a>で携帯コミックばっかり利用してるせいか
発想がそっちに行きがちだ。
でももしそうなったらネットで購読できる。
急いでて買う時間がなかったり、買い忘れたりしても大丈夫。
唯一の難点はページをめくるのが
大変かもしれないということだ(苦笑)
まぁなんでそう思ったのかというと
昨日の帰りの電車で
ジャンプを手に持って電車に入ってきて読んでいるひとたくさんいたから。
でもやっぱあの週刊誌は愛されてるよね。
で狭い中で必死で読まなくてはならないということ。
それが周りの迷惑この上ないということ。
電車の中しか時間がないっていう状況が
分かる自分にとってはそこがどうしてもネックだよね。
混雑ピーク時はかなり迷惑なことはわかっていつつも
読んでしまっているこの状況をなんとかできないものか。
最近は<a href=”http://pcomi.jp/”>プラコミ</a>もよく利用するから
携帯コミックにも慣れ親しんできたけど
紙面にできない強みっていうのは
こういう体験があるから引き立つなぁと思う。
とまぁ・・・それとは別にして。
やっぱりジャンプは面白い。
今日は月曜日。
そして合併号から2週間後の久しぶりな連載ということで
とても楽しみだったりした。
あれも携帯で読めるようになったらいいのになーって
いつも思ったりするんだけど
まぁなかなか難しいことなんだろうね。
でもあの週刊誌はきっといつになっても読んでそうだから
いつか実現したらいいな(笑)
つまらなかったなぁ。
いつも月曜は恒例で読んでるからね。
来週の連載が今から楽しみだ。
ジャンプコミックスにはいつも勇気をもらってるよ~
本気でそう思う。
あの週刊誌もケータイで買って読めるようになったり
したらいいのにな~って思うけど
集英社もなかなかそういうワケにはいかないのかな?
そういえば携帯コミックっていえば
さっき<a href=”http://pcomi.jp/”>プラコミ</a>で「あずみ」っていうマンガ見つけたんだけど
これって確か上戸彩が主演で映画やってなかったっけ?
同じ作品だと思うんだけど、まさか漫画があったとは・・・。
これは前から気になってからちょっとチェック。
あらすじみてもなんかそれっぽいし、まず間違いないかも。
これ読んで面白かったら映画も観てみよう(笑)
<a href=”http://pcomi.jp/”>プラコミ</a>でダウンロードした携帯コミック。
これだけあったらまた読み返してみるっていうのも
悪くないね。
ハヤテのごとく!だったり黒執事だったり。
そういえばジャンプコミックスって
携帯で読めることってできないのかな~って
いつも思う。
集英社がそういうことをしてないのかな?
最近自粛ムードはだいぶ薄れてきたけど
電車の中でジャンプをみる自分としては
車内の電気が消えている状態は大分辛かったりもする(苦笑)
あれってどのくらい節電の効果があるんだろう。
つけたり消したりしまくってるけど
あれって点灯に一番電気くうんじゃなかったっけ?
それなら付けたままの方がいいような・・・
それは勝手自分が思ってることだけど(笑)
あしたのジョー。
この作品が残した名シーンと名台詞は数知れない。
有名中の有名っていうやつじゃないかと。
まさか<a href=”http://pcomi.jp/”>プラコミ</a>に・・・
なんにでも対応できるコだな(笑)
携帯コミックなら時間があるときにみれるし
また最初から読み直したい。
ジョーvs力石の戦いをもう一度みたい。
「燃え尽きたぜ…真っ白にな…」のシーンも
感動で涙を流すことのない自分も
さすがに涙腺になにかを感じるものがあった。
帰宅ラッシュにも負けない熟読を見せてやろうじゃないか(笑)
くれぐれも地元の駅を乗り過ごさないように注意しなくては・・・。
携帯コミックで何度かやっちゃってるからなぁ。。。