いつも思うんだけど、低燃費少女ハイジにでてくる
ハイジは一体どこからCVTという単語を聞き入れてきたんだろうか。
あれほどまでに執着するということはよほどのことがあったに違いないと思えて仕方がない。
結局本編内ではわからずじまいだったけど
なんだかめちゃくちゃ和む終わり方だったなー。
終わりといえば・・・おんじがアルムの家に帰ってきたときに
なぜだかわからんが、非常にノスタルジアを感じてしまった。
これはやはりただ単に面白いだけではないのかもしれない。
・・・いや、面白いんだが(笑)
なんでアルム山が関西弁やねん(´ω`)
どうでもいいけど、おんじ持久力ありすぎ(笑)